玉川すばるの新型コロナウイルス予防策について

玉川すばるでは、それぞれの職員が「自分が罹患している」と考えて、以下予防策を全員で徹底しております。

●自宅での検温を含めた、健康チェックの実施、出勤時の手洗いうがいは各部署・フロアに行く前に必ず行っています。

●各部署勤務中のマスク着用、1ケア・1消毒の徹底をしています。

●体調不良の場合は電話で出勤確認を行っています。(施設長、師長、理事長等の医療職の判断を仰いでいます。)

●更衣室の5分以上の滞在禁止、常時マスク着用、換気のために使っていない時はドアを少しでも開けています。

●7時、10時、13時、16時の換気の徹底をしています。(早朝以外は全体へアナウンスを行っています。)

●食事に関しては、食堂の対面中止と換気、5Fホールの使用による職員分散の徹底をしています。

●出勤時の手指消毒の徹底をしています。(ポンプを最後まで押し切り、乾くまで手もみをします。)

●通所リハビリご利用者の乗車前の検温、疑わしい場合のお休み依頼、通所スペースの座席の間隔を離す、送迎車使用中の換気、使用後の換気と消毒の徹底をしています。

●通所、入所共に脱衣所は常時換気をしています。

●フロアの休憩室は2人以上で10分以上人がいないようにし、使用後は消毒、換気の徹底をしています。

●職員は家族を含めた健康状態に十分留意し、決して無理をしない、不要不急の外出をしない、職員同士はプライベート等においても、接触をしないようにする、公共交通機関利用者で希望者は早・遅出勤を認めています。

●リハビリについては通所リハビリテーションと入所で担当を分け、リハ事務室においても担当ごとにエリアを分けています。

●新規入所者の2週間の隔離対応を行っています。

●ご利用者で熱発等疑わしい状況の際は、個室対応への切り替え、対応職員の出来る限りの固定を行います。